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CSR

CSRCSR

CSRとは

CSRとは企業が利益追求のみならず、社会へ与える影響に責任を持ち、社会とともに発展していくため、自主的(ボランタリー)に行う活動のことです。 多様なステークホルダー(従業員、顧客、取引先、および社会全体)と対話し、自社の特色から優先すべき課題を考査し、最適な活動を創出していくことが求められます。

ALJでは、「できることからはじめよう!」というコンセプトの基、地域社会とともに持続的に成長、発展し、 社会から認められたエクセレントカンパニーを実現するため、 積極的に社会貢献活動を推進しています。

CSRとは

ALJのCSR活動実績

環境への取り組み

地球温暖化対策

CSR

チャレンジ25キャンペーンへの参加や、社員への関連資料の配布、勉強会などの実施により、地球温暖化防止についての造詣を全社員で深めております

環境保護

資源の有効活用を促進する活動として、毎年期首に、エコバッグ、マイ箸、マイスプーン等のエコグッズをノベルティとして全社員に配布し、リサイクル活動に取り組んでおります。

環境保護実績

2013年

子供地球基金 再生紙エコノートペン(2013)

2014年

エコバッグ、クリアファイル(2014)

2016年

再生紙付箋、折り畳み傘(2015)

2015年

防災グッズ入りエコバッグ(2016)

社会への取り組み

子ども支援

未来をつなぐ子供たちの為、公益財団法人 日本ユニセフ協会、公益社団法人 セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンなど各種NPO法人を支援しております。

青少年育成教育

日本に古くから伝わる伝統武芸を尊重し、礼儀作法、目上を敬う心、道徳、人道の大切さなど、 武道を通じた青少年育成教育を支援しております

ボランティア活動

富士山ゴミ拾い

富士山ゴミ拾い

東日本大震災被災地支援

東日本大震災被災地支援

地域に井戸寄贈支援

地域に井戸寄贈支援

地域美化清掃

地域美化清掃

社員がより良く地域社会に貢献できるように、ボランティア活動の為の休暇を年1日公休(ボランティア休暇)と定めております。また、全社的な取り組みとして、年に一度のボランティアイベントを実施しております。

寄付活動実績

寄付活動実績
寄付活動実績

2017年度の実績として、ALJの寄付金を基に制作された絵本『かすがいのステッキ』が出版されました。
この絵本はミャンマー全国414公共図書館および村落図書館に6,400冊ほど納品されています。

寄付先

公益社団法人 シャンティ国際ボランティア協会
公益社団法人 セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン
益財団法人 日本ユニセフ協会
日本赤十字社(東日本大震災へ義援金として)

ダイバーシティALJのダイバーシティ

ダイバーシティとは

【1.「属性」の違い】
・ジェンダー(性別)の違い~「男性」⇔「女性」
・身体状況の違い~「健常者」⇔「身体障害者」
・人種・国籍・民族・宗教の違い
・世代の違い~「高齢者」⇔「若年者」

【 2.「働く条件」の多様性】
・働き方の多様性(在宅勤務、短時間勤務、フレックスタイム、育児休業・介護休業の取得など)
・雇用形態の多様性(正社員、契約社員、派遣社員、アルバイト・パート社員、再雇用制度など)
・働く場所の多様性(在宅、地域限定社員、転勤前提の正社員など)

ダイバーシティ(Diversity & Inclusion)とは、多様性の受容を意味し、人種や性別、身体障害の有無などの属性や、 宗教や価値観、社会的背景、生き方、考え方、性格、態度、嗜好など、個々の「違い」を受け入れ、認め、活かしていくことです。
多様な人材を活用して企業の成長を促進し、競争力を高めようという ダイバーシティ推進の動きが世界中で進んでいます。

ダイバーシティ
ダイバーシティ

日本が抱える問題「人口減少、少子高齢化」

日本は人口減少・少子高齢化による労働人材不足から、海外の高度人材や、シニア人材、女性の労働力がより必要になる時代に突入しました。 こういった時代の背景から、ダイバーシティは私たち日本人にとっては、より身近なものとなっていくでしょう。
わたしたちALJは『ICTをすべての人々に』という企業理念の基、日本の抱える人口減少、少子高齢化問題において、 積極的にビジネスモデル対策を進めるベンチャー企業グループとして、活動を行っています。

人口減少対策

高度人材を含む、東南アジアからの人材確保を現地教育から日本(及び諸外国)への実践投入まで一貫して実施

少子高齢化対策

国内における高齢化IT人材(シニア層)の活用や、未来のIT人材の確保にむけて、無料でIT教育(ALJ IT Cafe)を実施

女性の活躍

JISA(一般社団法人 情報サービス産業協会)ダイバーシティ戦略賛同企業として、女性が結婚・出産してからも働ける環境を用意し、女性活躍を推進しています。 現在、女性社員数は約3割に近づき、近年では女性役職者も増えて来ています。

JISAダイバーシティ戦略とは

ワークライフプライオリティ

わたしたちALJは「ワークライフプライオリティ」という考え方を大切にしています。直訳すると「仕事と生活の優先順位」。 個人のライフステージによる仕事と生活の優先順位の変化を、尊重しようという考え方です。
ある人は仕事を頑張って役職につきたい、稼ぎたいと頑張る時期かもしれません。 またある人は、子どもが小学校に上がるまでは家庭を優先して働きたいと考える時期かもしれません。 当社では、このような社員一人ひとりの優先順位を会社と相談しながら叶えられるよう制度を整え、長く活躍できる環境づくりに取り組んでいます。